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本丸跡(大村神社)


本丸跡(大村神社)

説明 本丸は東半分が藩主居住地、西半分が政所(まつりどころ)でした。
3527坪余の内、建物敷地が648坪、本丸の周囲は、延250間、高さ5尺8寸の塀で囲まれ、矢狭間121個、鉄砲狭間123個、石火矢狭間6門が設けてありました。

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